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TECHNOLOGY
WHAT WE DO-事業内容
RIBS手技の起源と本邦におけるRIBS手技の普及の歩み
2004年頃に米国にて最初の報告以降、海外においてはシングルセンターレベルでの少数例の報告のみでした。
その後2010年頃より弊社CEOでもある大木 隆生(東京慈恵会医科大学 血管外科教授)らにより非臨床研究及び既承認品のオフラベル組み合わせ使用による臨床研究開始されました。
その結果、RIBS手技は全国10施設以上に普及し累計300例を超える実施実績を達成、良好な成績が報告されています。
弓部大動脈瘤の血管内治療の壁を突破する

革新的治療法: “RIBS” ステントグラフト
頸部から逆行性に開窓し枝ステントグラフトの留置を行う“RIBS”
(Retrograde in-situ Branched Stent Grafting、逆行性開窓ステントグラフト留置術)
RIBS手技のステップ

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